すべての機能

FolioSortの全機能を、実際に困っていることから探せます

24のツールが1つのアプリに。メニューを読み込む必要はありません。下から症状を選ぶか、 必要なものだけが残るまで一覧を絞り込んでください。ここにあるものはすべて、お使いのMacやPCの中だけで 動きます。アップロードも、アカウントも、サブスクリプションもありません。

24 モジュール 91 形式 アップロード 0 バイト 50 回分の取り消し 支払いは 1 回きり

ここから

土曜の午後、あなたはどれと戦っていますか?

よくいただく6つの声です。刺さったものを選んで、そのまま解決策へ。このページの残りは、 あとで大丈夫です。

写真という名前の巨大なフォルダに全部入っている 20年分のカメラの取り込み、スクリーンショット、ダウンロードが、誰も開ける気になれない1つの ディレクトリに。整理ツールが全ファイルのEXIFを読み、そこからフォルダ構成を組み直します。 整理ツールから始める → Google フォトをやめたら、日付が全部「今日」になった Takeoutは本当の撮影時刻を、写真ではなくJSONのサイドカーに入れます。FolioSortはそれを読み取り、 日付をEXIFに書き戻してから仕分けます。ずっと無料です。 Takeoutの書き出しを修復する → ドライブの半分が、同じ写真の3重複 バックアップのバックアップ、WhatsAppでの再保存、リサイズしたコピー。FolioSortは完全一致の重複も、 見た目が似たものも見つけます。どれを残すかは、あなたが決めます。 重複を見つける → その写真があるのは確かなのに、見つけられない 探し回るのではなく、言葉で説明してください。「浜辺の子どもたち」、人の名前、スクリーンショットの 中の文字。モデルはすべて、Wi-Fiを切ったお使いのパソコンの中で動きます。 普通の言葉で検索する → 毎月まったく同じ片づけをしている 取り込み、整理、リネーム、重複の除去、選別。この流れを一度ワークフローとして保存すれば、 あとは1つのボタンです。監視フォルダに任せて自動で実行させることもできます。 毎月の作業を自動化する → これしか手元にない。ソフトには任せられない まっとうな感覚です。まずコピーし、チェックサムで照合し、削除はゴミ箱までで、その先へは進みません。 再起動をまたいで残る50回分の取り消し履歴つき。仕組みは包み隠さず公開しています。 安全設計を見る →

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該当するものがありません。 もっと素直な言葉でお試しください — 日付RAWGoogleリネーム — または

第1幕

整理

どの写真も、いつ、どこで、何で撮られたかをすでに知っています。以下のモジュールは、その情報を フォルダに変えます。

整理ツール

Pro

散らかった山を指定して、フォルダテンプレートを選ぶだけ。1万個のファイルがあるべき場所に 収まっていきます。先にプレビューでき、あとから取り消せます。

詳しく見る →1回100ファイルまで無料

撮影日で整理

Pro

パソコンが最後にファイルに触れた日ではなく、シャッターを切った瞬間にカメラが書き込んだ日付で 仕分けます。{YYYY}/{MM} と指定すれば、それで完了です。

詳しく見る →1回100ファイルまで無料

撮影地で整理

Pro

写真の中のGPS座標を実際の地名に変換し、国/市区町村 のフォルダに振り分けます。 変換は端末内で完結します。

詳しく見る →ジオコーディングはPro

RAW写真の仕分け

Pro

CR3、NEF、ARW、RAFほか20以上の形式を、カードから直接読み取ります。BRAWやR3Dのシネマ ファイルにも対応。変換もカタログも不要です。

詳しく見る →RAW 45形式はProで対応

一括リネーム

Pro

IMG_4471.JPG2024-07-13_Lisbon_0142.JPG に。EXIFのトークン、 正規表現のキャプチャグループ、7つの方式、そして1行ずつのリアルタイムプレビュー。

詳しく見る →1回100ファイルまで無料

ライブラリの統合

Pro

中途半端に重なった4台分のドライブが、1つの整ったアーカイブにまとまります。最良のコピーが残り、 元のファイルが勝手に削除されることはありません。

詳しく見る →1回100ファイルまで無料

ファイル種類フィルター

Pro

JPEGだけ。あるいはRAWだけ。あるいは動画以外のすべて。スキャンで実際に見つかった種類の中から、 件数とサイズを見ながら選べます。

詳しく見る →1回100ファイルまで無料

イベント

Pro

旅行、結婚式、大会。その出来事が起きた時間帯でひとつのフォルダにまとまります。その場にあった すべてのカメラの写真をまたいで。

詳しく見る →カスタムイベントはPro

時間帯で仕分け

Pro

支度、挙式、披露宴。時間帯を一度決めておけば、どの撮影者のファイルも、その日の正しい場面へ 自動的に振り分けられます。

詳しく見る →イベント撮影者のために

スタートガイド

Free

どのモジュールが必要かわからない? やりたいことを伝えれば、ウィザードが手順を組み立てます。 説明書も、覚えるべき用語もありません。

詳しく見る →すべてのプランで無料
第4幕

所有

クラウドから抜け出そうとすると、たいてい書き出しデータは壊れています。以下は、あなたのディスクの 上にあるアーカイブを「本物」にするための道具です。

Google Takeoutの取り込み

Free

GoogleのJSONサイドカーを読み取り、仕分ける前に本当の撮影日とGPSを写真に書き戻します。 他のガイドが飛ばしてしまう工程です。

詳しく見る →ずっと無料、上限なし

エグジットキット

Pro

入れられた書き出しデータの種類を判別し — Google、WhatsApp、iCloud — 修復し、重複を取り除き、 照合済みの、あなたが所有するアーカイブに仕分けます。

詳しく見る →サンプルで無料お試し

設計からして安全

Free

まずコピーし、XXHash64またはSHA-256のチェックサムで照合。削除はゴミ箱までで、その先へは進みません。 再起動をまたいで残る50回分の取り消し履歴つき。

詳しく見る →すべてのプランで、常に

NAS・セルフホスト

Pro

Synology、QNAP、SMBとAFPの共有、自動ダウンロード対応のiCloud Drive。ImmichやSynology Photosが そのまま認識できるフォルダ構成にも対応します。

詳しく見る →NASプリセットはPro

移行ガイド

Free

Google フォトからMac、PC、Synology、Immich、iCloud、Nextcloud、S3へ移るための手順を一歩ずつ。 実際に手元に届く書き出しデータに合わせて書かれています。

ガイドを読む →登録不要で読めます

91の対応形式

Free

日常的な写真・動画の46形式は無料、RAWとシネマの45形式はProで対応。アプリと同期された完全な 一覧です。

一覧を見る →リリースごとに更新

モックアップではありません

実際の画面はこうなっています

macOSで配布中のアプリの、実際のスクリーンショットです。ここにCGは一つもなく、動作に インターネット接続は必要ありません。

FolioSortの整理ツール — EXIFの撮影日で写真が年と月のフォルダに振り分けられる、フォルダテンプレートのプレビュー
100%
端末内で処理 — AIはWi-Fiを切っても動作
50
回分の一括操作を取り消し可能、再起動をまたいでも
91
写真・動画・RAW・シネマの対応形式
€0
継続課金 — どのライセンスも買い切りです

バッジの意味

まずは全機能をお試しください。気に入ったら、一度だけお支払いを。

試用期限もなければ、先にカードを登録する必要もありません。無料版は、きちんとした上限のある きちんとしたツールです。どのライセンスがその上限を外すのかは、各カードのバッジに書いてあります。

Free

€0

デモではなく、本当に無料です。

  • Google Takeoutの取り込み — 上限なし、ずっと
  • 整理・リネーム・統合 — 1回100ファイル
  • 最初の20回分の整頓
  • ライブラリの一部でAIをお試し
無料でダウンロード
Pro

€19.99 買い切り

上限のない整理ツールを、1台のパソコンで。

  • 整理と整頓のすべてのモジュールが上限なし
  • RAWとシネマの45形式
  • GPSジオコーディングとNASプリセット
  • v4.x系のアップデートが無料
Proを見る
Elite

€29.99 買い切り

すべての機能に、あらゆるAIを加えて。

  • ライブラリ全体のAI検索・顔・OCR
  • ベストショットの選別とスマートフォルダ
  • ワークフローとフォルダ監視による自動化
  • 3台 — MacとWindowsを1つのキーで
Eliteを見る

買い切りで、サブスクリプションではありません。14日間の返金保証、理由は不要 — 料金ページの詳しい比較表はこちら

よくある質問

機能を選ぶ前に

FolioSortのどの機能が無料ですか?

どの機能も、お支払いなしでお試しいただけます。Google Takeoutの取り込みスタートガイドは、上限なしで完全に無料です。 整理・リネーム・統合は、1回の処理につき100ファイルまで無料。重複・ブレ写真・スクリーンショットの 整頓は、最初の20回分を無料でお使いいただけます。AI検索と顔検索は、ライブラリの一部を対象に お試しできます。どのライセンスがその上限を外すのかは、上の各カードのバッジをご覧ください。

ProとEliteの違いは何ですか?

Proは、パソコン1台で使える上限のない整理ツールです。EXIFの本当の撮影日での整理、リネーム、統合、 取り消しに加えて、重複・ブレ写真・スクリーンショットの整頓、RAW対応、ジオコーディング、 NASプリセットが使えます。Eliteはこれに、ニューラルネットワークを使うすべての機能 — ライブラリ 全体のAI検索、人物検索、人物の自動検出、写真内の文字の検索、イベントの自動検出、AIセレクト、 スマートフォルダ — と、ワークフローおよびフォルダ監視による自動化、MacとWindowsをまたいだ 3台までの利用が加わります。並べて比較する →

これらの機能を全部使う必要がありますか?

いいえ。ほとんどの方は2つか3つしか使いません。整理ツール重複の整頓があれば、10年分の写真が1台の散らかったドライブに 溜まっている、という典型的なケースは片づきます。Google フォトから移るのであれば、まずは Takeoutの取り込みから。そもそも自分で選びたく ないという方は、スタートガイドがやりたいことを尋ねて、 手順を組み立ててくれます。

これらの機能で、写真がクラウドに送信されることはありますか?

一つもありません。このページにあるすべての機能 — AI検索、顔のグループ化、OCRを含めて — は、 すべてお使いのMacやPCの中だけで動きます。AIモデルは最初に一度だけダウンロードされ、そのあとは Wi-Fiを切っていても動作します。アプリのどこにも、アカウントも、アップロードも、 サーバー側の処理もありません。

これらの機能がファイルにしたことを、取り消せますか?

はい。どの操作もまずコピーしてからチェックサムで照合し、削除は消去ではなくシステムのゴミ箱に 送られます。FolioSortは最大50回分の一括操作の取り消し履歴を、セッションをまたいで保持します。 元に戻す際には、残された空のフォルダも片づけられます。設計の全体は データ安全性のページに記載しています。

これらの機能はMacとWindowsの両方で動きますか?

はい。FolioSortはmacOS 14 (Sonoma) 以降とWindows 10以降で動作し、どちらも同じ機能が使えます。 Eliteのライセンスは最大3台まで認証でき、1つのキーでMacとWindowsを自由に組み合わせられます。 Proはパソコン1台までです。

最新バージョンの変更点はどこで見られますか?

更新履歴に、各リリースと追加された機能がすべて載っています。新しい モジュールも公開され次第このページに並び、対応形式の一覧はリリースのたびに アプリから生成し直されます。

自分に必要な機能を見つける一番の近道は、アプリを開いてみることです。

インストールして、散らかったフォルダを1つ指定し、スタートガイドにモジュールを選ばせてみてください。 無料、アカウント不要、どの操作も元に戻せます。最悪の場合でも、閉じるだけで済みます。

無料でお試し、アカウント不要 macOS 14以降・Windows 10以降 買い切り、14日間の返金保証
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